そろそろ、疲れてきた乳

先日、新しい彼から言われた一言。
「俺、かたい乳が好きなんだよ~なぁ」
確かに、かたくない。そして必要以上に柔らか過ぎる。明らかに張りを失った乳。

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大きさは、まぁまぁあっても色気が足りない。
そこにトドメを指すかのように、「普通、乳の位置ってこの辺だよな~」と大きな手で
掴みながら、やや上のほうへ持ち上げる。

確かに、乳が疲れてきてる。
張りと位置の変化は、とても重要である。

それにしても、35歳を過ぎた乳は色気がない。
素敵なDカップでも、見た目の感じと感触に勝るものはない。
洋服を着ていれば、いくらでカモフラージュできた乳の美しさ。
もう脱いだら嘘をつけない今。

子供を出産し授乳した割には、美乳と言われていたはずの乳がすっかり、くたびれてしまった。
仰向けに寝てみると、そのおそまつな感じは一目で分かる。
全く色気がない。セクシーさがない。やばい。

両サイドに見事に流れてしまい、もはや、まな板状態。

そんな絶望的な状況でも、月に一度まだ張りを取り戻せる瞬間がある。
排卵と月経の関係でプロゲステロンと言うホルモンが出ているらしい。

このホルモンが最強。個人さはあるかも知れないが、普段は疲れている乳が蘇る。
パンパンになり、見事な張りを取り戻す。この時ばかりは積極的に見せなくなるくらいだ。

暫くは、このホルモンに頼ってみたいと思う。
やはり「美乳」は女性にとって永遠のテーマ。